おはようございます。昨日の下落について、67,880円~860円、そして67,120円~110円、040円~030円までが現行カウントの大枠(Ⓑ波進行中)を支持するポイントでしたが、この下限を割って安値は66,070円。
225先物、仮想Ⓑ波を構築する中間波、(x)波進行中、あるいはⒷ波完了~ⓒ波初動を並走ししながらこの先、8月14日69,650円以来が5波動となるか、3波動に止まるかを見極める局面と考えます。
★66,070円安値現在、目先は66,200円~210円、280円~290円、330円~350円まで強いレジスタンス。上限アップ時、66,390円、580円、740円、そして66,890円~900円は強くかつ重要。
★一方で下値模索時、66,010円~000円、65,880円、そして860円~850円、750円~740円はそれぞれ強く働き得るサポート。