おはようございます。225先物、10月16日63,570円以来の仮想(4)波について、「最低限の行程を走り終えた」としながらも、その継続を許容する見極め局面。
★近視眼的には64,810円~800円、750円~730円は強くかつ重要。下限(64,730円)を守る限り、ヨコヨコ~再上昇を許容。このケース、65,110円~130円、そして280円~310円は反落の可能性を同居する強くかつ重要なレジスタンス。それでもココ(65,310円)を決定的に超えると上昇機運の台頭、65,840円~850円、960円~970円を試したがると考えます。
★その一方で・・・上記下限(64,730円)割れ時、64,630円~610円は反転~上昇を期待し得る強くかつ重要なサポート。それでもココ(610円)を割ると調整機運の台頭を暗示、64,330円~320円、250円~210円、040円~030円、000円~63,990円は強くかつ重要なサポート。