リアルタイム・エリオット波動分析(2026/08/20-08:33)

 おはようございます。225先物、上げて「やっぱり」、下げて「やっぱり」の自由形の局面、デイトレ腕自慢は別として見極め局面と考えます。

 ★近視眼的には66,140円~150円、230円~260円は強く重要。上限(66,260円)アップではその先、66,450円~460円、620円~660円はそれぞれ反落の可能性を同居する強くかつ重要なレジスタンス。なお66,660円UPでは730円~740円、900円、そして67,130円、350円~360円~400円レジスタンス。

 ★その一方で下値模索時、65,570円~560円、530円~520円~500円~490円まで強く重要。下限(490円)を守る限りヨコヨコを許容も、割って300円~290円サポートも安値(65,150円)トライを許容、留意を。なおこのケース、65,090円~080円、そして65,000円~990円は強くかつ重要なサポート。